魔女と魔法使い

扮装。魔女、魔女、魔法使い、魔女、魔女。

体育館に魔女

英語活動の特別授業。ハロィンです。オリーブ先生が魔女になり、ハロィンの話をしてくれます。ゴーストも出現し、楽しい授業です。体育館ステージには、おばけかぼちゃが見守って(?)います。雰囲気も抜群です。

持久走の練習

持久走大会は11月30日(金)です。1ヶ月前からの練習です。今年は、100メートルトラックと200メートルトラックを使っての練習です。自分のパースを掴むことが大事です。少し汗ばむくらいの運動量です。気温もちょうどいい、みんな元気です。

くじらぐも 1年生

朝、空を見上げて、くじらに似た雲をさがします。教科書を開いて、雲を見上げながら本読み。群読の成果でしょうか。きれいな声が響いてきます。なかなかくじらに似た雲がありません。

本の登録(図書委員)

麻生東小学校の図書室ではバーコードを使って図書の貸し出しをするように計画しています。1学期から図書の登録を続けてきました。新しい本が寄贈されましたので、その登録をしました。バーコードを張り、ISBNコードを入力するとインターネット上で検索されて、本の情報が入力できます。300冊ほどの本を登録しました。(寄贈は、各学校に5万円相当分の本です。統合される4つの学校分を登録しました。)

かぼちゃ(おばけーーーー)

先日作ったかぼちゃのおばけがハロウィンを前にして昇降口に飾られました。良く見つめると、芸術性(?)を感じます。

絵の指導(麻生中学校の大輪先生)

全学年で、絵の指導をしていただいています。指導者は麻生中学校の大輪先生。美術の専門の先生にお願いし、絵の描き方を教えてもらいます。6年生にとっては、中学校の授業を体験する意味もあります。いい作品が作られています。2,3年生の教室には3人の先生がいました。

毎日新聞で「大和二小米作り会社」が紹介される。

10月25日の毎日新聞に「大和二小米作り会社」の記事が、鹿島まつりでの販売の写真と共に掲載されました。

毎日新聞記事より転載

行方・大和二小:児童が米生産・販売 「会社」作り疑似体験 /茨城
毎日新聞 2012年10月25日 地方版

米の生産・販売を通じて農業や流通を学ぼうと、行方市内の小学校が総合的な学習の一環で米の一貫生産に取り組み、イベントやインターネットを通じて販売して話題を呼んでいる。【岩本直紀】

お米の生産・販売に取り組むのは、行方市立大和第二小の5年児童11人。今年4月に「大和二小米作り会社」を設立。正式な会社組織ではないものの、2人の「社長」を中心に各自が役割分担。総合的な学習の時間や社会科の授業を使ってコシヒカリの生産を始めた。
近くの農家から学校裏の田んぼ2カ所計約8アールを借り、田起こしから始めて種まき、田植え、稲刈り、脱穀、精米をし、検査機関で放射性物質検査も受けた。保護者や農家の協力を得て作業計画を立て、害虫対策なども調べて無肥料、無農薬の米約330キロを収穫。袋詰めの3キロ1550円、5キロ2100円で販売している。
先に行われた鹿嶋市の「鹿嶋まつり」では、テント張りのブースで販売。おにぎりの試食を行い、用意した120キロを完売した。「社長」役の原目大河君(10)は「看板やチラシ準備が大変だった。自分たちで作ったお米だから味には自信があります」と呼び込みに精を出していた。
会社組織を提案した山本良信教頭(60)は「生産から販売の過程で社会の疑似体験ができる。対面販売で子どもたちも積極的になった」と評価している。
同校は来年3月限りで閉校となるが、種もみ代金分の借金を返済して3学期中に収支報告を行い、収益の使途も自分たちで考えるという。錦織富美恵校長(57)は「インターネットからの注文もあり、中身の濃い学習になった。子どもたちも張り切っている」と話した。

保健委員会の発表 目を大切に

10月10日は目の愛護デーであり,最近視力が低下している人が増えていることから,児童保健委員会が目についての発表をしました。

はじめに,目についてのアンケート結果の発表。なぜゲームをしすぎると目に悪いかの説明もしました。

続いて,目が疲れたときにできる目のたいそう。右左,上下,目玉を動かします。

最後に,物飛ばしクイズをしました。ステージ上に飛んでいる物が何なのか,しっかりと目を動かさないと分かりません。ボールかな…??

ゲームやテレビなど近くの物を見続ける遊びはほどほどに。普段から目を大切にする習慣を持ちましょう!